パロプロ経済学 ハロメンが自分のグッズを使用しない事で、グッズ品質向上の妨げになっている。

モーニング娘。'16工藤遥さんが先日ハロショ大阪店に遊びに来てくれた際に℃-ute折りたたみ傘を購入したそう

です。ちょうどその日も雨が降っていたのですぐその傘を利用したことが少し話題となりました。

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折りたたみ傘はカバンに常時入れておければ、これは程便利なものはありません。ただしアルミ製より鉄製の骨

組みの方がいいようです。

そして、ホームセンターで売っている600円から1000円くらいの出来のいい折りたたみ傘は、骨組みが鉄製で

もたためばコンパクトで軽く感じ、水切り性がよく、開くと雨をよけられるくらいの大きさがあるように感じます。


このような折りたたみ傘を℃-ute折りたたみ傘のベースにしているのであれば、デザイン料を考えて3500

円は、妥当な金額のように感じます。


ハロプロオタがハロメンのグッズを購入するのは、自分が応援しているアイドルに喜んでほしい気持ちからでしょ

うが、アイドルが身に着けているグッズを購入できるのならより購買意欲を向上させることができるように感じます。

ですが、早貴(裂き)イカもそうですが、ハロメンは試食をしているようですが、日常的に食していないのが気にな

ります。ハロメンやスタッフも常用する気構えが無ない食品を売ってもいいのでしょうか。

衣類や文具もそうです。ハロプロブランドを作る気構えで、シャツを売るべきではないでしょうか。ハロメンもシャ

ツを着るべきです。財布もハロメンスタッフが率先して使用すべきです。

グッズを買って頂くお客様のキビがより理解できるようになると思います。

27円たけちゃんもNIKEのマジックテープ財布をしようしないで、億万長者財布を日常利用すべきなのがハロメン

の責任感ではないでしょうか。使っているうちに欠点、改良点が見えてくるはずです。より改善した財布を販売す

ることができます。価格設定も気なるはずです。


より安くより良いものを多くの年代層のお客様に買って頂く方向にハロプログッズ販売戦略は向かうべきではな

いでしょうか。


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