PAKDAステルス戦略爆撃機は全翼亜音速機となる?

2020年ごろ実用化が予想される、ステルス戦略爆撃機PAKDAは、ノースロップ・グラマンB2のように音速以下

の亜音速運用機体になると、ロシア長距離航空部隊司令アナトリーZhikharev中将はノーボスチ通信社に述べて

います。

以下は、風洞解析用PAKDA小型模型と思われる写真です。

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PAK-DAはB2同様の水平尾翼、垂直尾翼がない、全翼型機となるのでしょうか。

しかし、尾翼付解析用模型もPAKDAとしてノーボスチ通信では報道しています。

そして、B2とちがいマッハ1強の高速性能も付加される予測もあります。

ちなみに、亜音速のステルス戦略爆撃機B2は、1機約2000億円の、世界一もっとも高価な航空機でもありま

す。

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将来的に超音速型可変翼ステルス戦略爆撃機を開発する、との説もあります。


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